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集合研修の一環として、1月13日に入国した2名の外国人研修生が、立山町消防署にて消防と救急に関する講習に参加させていただきました。実際の消防服を身につけたり、消火作業、救急車や消防車の設備まで細かくみせていただきました。心肺蘇生法も丁寧に指導いただきました。消防署の皆さま、本当にありがとうございました!
GTC協同組合が毎月発行する、当組合の外国人研修生受入れ事業についての月刊誌『研修生広場』2月号(№72)をホームページに掲載しました。
新期入国の外国人研修生2名が日本の交通ルールを学びました。
交差点では自転車を降りて歩いて渡ること、「止まれ」の標識では必ず停止して左右確認など、実際の練習を通して学習しました。
忙しい日本語の勉強の間に、楽しくスキーを体験しています。
新しい外国人研修生2名が中国大連空港から富山空港にて無事に入国しました。
GTC協同組合が毎月発行する、当組合の外国人研修生受入れ事業についての月刊誌『研修生広場』1月号(№71)をホームページに掲載しました。
11月、受入れ企業の社長と家族は技能実習生2人を連れて、京都旅行に行きました。ちょうど紅葉の季節で、数々風景を観賞し、すばらしい思い出になりました。詳細は「研修生広場」2010年1月号(No.71)にて紹介)
㈶国際研修協力機構(JITCO)能力開発部援助課の日本語指導アドバイザーの山口千秋さんが新入国外国人研修生の日本語教育を取材に訪れました。組合職員2名が山口さん日本語研修の授業方法とテキストの内容を紹介しました。今回取材を受けた内容はJITCO発行の『外国人研修生・技能実習生に関する成果事例集』で紹介される予定です。(詳細は「研修生広場」2010年1月号(No.71)にて紹介)
前列右端が山口さんです。
組合の外国人研修生・技能実習生57名が日本語能力試験に参加し、1人は1級を、2人は2級を受け、54人は3級にチャレンジしました。結果は2月中旬に発表予定だそうです。
新規外国人研修生12人が北日本新聞社の「創造の森 越中座」に見学しました。外国人研修生は「きれいな作業環境と進んだ技術、丁寧な作業に圧倒されるばかりです」と言いました。また、記念葉書を自分で作りました。